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Reviews for Spacewalking With You Manga

Overall :

StarStarStarStarStar

4.9

266 Global Ratings
  1. 5 star
    91%
  2. 4 star
    9%
  3. 3 star
    0%
  4. 2 star
    0%
  5. 1 star
    0%

41 - 60 of 266 Reviews

Japanese reviews were originally posted on Comic C’moA. Some reviews may contain spoilers for unreleased content or topics unrelated to MangaPlaza services.

  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Oct 23, 2025 (PST) | Translate to English
    レビューのような優しい世界ならいいのに…
    電子コミック大賞2026エントリーおめでとうございます。エントリー前から読んでいるけどレビューが難しくてなかなか書けないでいました。発達障害の家族がいるから重なりすぎて苦しい。とくに1巻は大号泣。当事者には読むのが少しツライかもですが作品きっかけで生きづらい人たちを知ってもらえて私は良いなと思いました。泣いた、感動したというレビューで溢れていてホッとしています。もしかして学校のあの子、会社のあの人そうかもしれないと思ったら「できない奴」で済まさないで気にかけていただけたらこの作品の意味があったのかなと思います。現実は甘くないけど宇野くん小林くんがどんなふうに宇宙を歩いていくのかを見届けたいです。
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  • StarStarStarStarStar

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    Oct 21, 2025 (PST) | Translate to English
    見守る温かさがいい
    主人公たち高校生や周りの大人が何気ない日常の中で悩みながらも少しずつ成長していくお話がとても良いです。ほんと子供達に傷ついてほしくないけど、こうやって人に揉まれて成長していくのを見守るしかないんですよね。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Oct 15, 2025 (PST) | Translate to English
    ASDとADHDなのかな?
    宇野くんがASDでこばくんがADHDということかと思いました。興味のないこと苦手なことは脳が勝手に思考停止してしまうし(注意欠陥)、貧乏ゆすりが止められないし(多動)、目の前のことが気になるとそっちに気を取られて(衝動)すぐ忘れ物をしてしまう。私自身がADHD当事者です。まるで自分の学生時代を見ているようで読みながら何度も泣きました。ADHDの方はわかると思いますが、一生懸命覚えたことも本当にポカンと忘れてしまいますよね。。今だってこんなに感動してレビューを書こうとしているのに、主人公たちの名前が出てこなくて焦りました。こばくんと宇野くんが優しいのは、2人とも「できない」辛さ、馬鹿にされる悔しさを知っているから。「普通」がどれだけ難しいのかを知っているからですよね。こばくんが「俺 バカなんだ」と言った場面、涙が溢れました。やる気がないように見えるかもしれないけれど実は色々考えてる。毎日頑張っているのに、時間を守るとか言われた通りにやるとか、そんな幼稚園児でもできることができない。皆の「当たり前」が、「大変難しいこと」なんです。でも、「『当たり前』ができない」=「バカ」なんだろうか?宇野くんが宇宙のことをとてもよく知っているように、自分にも他人より秀でた何かがあるかもしれない。凸凹があってもいいじゃないと、作者は言いたいのだと思います。先日同窓会があり、高校時代私を馬鹿にしてきた友人に会いました。彼女は当時多方面で結果を出せるスーパーガールで(私にはそう見えていた)、モタモタする私のことをいつもバカだバカだと笑いの的にしていました。でもそんな彼女は30代半ばになった今、とても丸く優しい女性になっていました。色々と苦労もしたようで、年を経て尖っていた部分が削れたようです。苦労すると人は優しくなれる。だから、人一倍苦労を知っている宇野くんとこばくんはこんなにも優しいのでしょうね。この漫画は病名など一切出て来ませんが、凸凹のある人間が普段どんな気持ちで日常生活を送っているのか、どんな苦労があるのかを前向きな形で描いた、素晴らしい作品だと思います。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Oct 14, 2025 (PST) | Translate to English
    いつのまにか泣いてた。
    要約するとヤンキーが転校生と出会って成長していく話になってしまいますが、人との出会いによって自分自身と向き合って気付く過程が丁寧に描いてあります。周りの人も温かくて、読みながら泣いてる自分に驚きました。なぜ泣いているのか自分でも分かりませんが、優しい素敵な内容です。まだ一巻のみですので、続きも楽しみです。
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  • StarStarStarStarStar

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    Oct 12, 2025 (PST) | Translate to English
    いい意味で予想外
    This review contains spoilers. 電子コミック大賞にエントリーされていたので軽い気持ちで試し読みしたのですが…気づけばそのまま最新刊まで購入してました。私の娘も発達障害グレーゾーンなので、主人公の彼らが悩み傷つく姿がまるで将来の娘の姿のように思えて胸が詰まる場面も多いのですが、それでも自分を諦めずもがく姿になんだか勇気をもらえるような気持ちにもなりました。時代設定が平成とのことで、主人公の彼らには明確な診断名がついていません。そこがかえって物語に深みを与えているように感じました。他の人が普通にできることが自分にはできなくて、その理由もわからないまま苦しい思いを抱えて必死に生きてきた人があの時代にはたくさんいたんだろうなぁ…。私も娘と一緒に、娘のテザーを見つけていきたい。まだまだ手探りだけど、娘が宇宙を歩く助けとなるように。願わくば、友達と呼べる誰かと宇宙を歩いていけますように。
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  • StarStarStarStarStar

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    Oct 09, 2025 (PST) | Translate to English
    心が楽になった
    ずっと評価が高いけど自分に合うのかなぁと購入を迷っていた作品。泣かせよう…感動させよう…という意図が見えると萎えちゃうんですがシンプルに良かったです。50歳過ぎて友達付き合いも表面上の気を使う感じになってき、一人のほうが楽と思っていた昨今。相手の気持ちを考えられる小林君の「友達ってそういうもんだろ」というセリフに救われたきがしました。そしてひょこっと顔を出して「誰も怒ってない?」と聞く宇野君に癒やされた〜
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Oct 06, 2025 (PST) | Translate to English
    ??
    電子コミック大賞エントリー作品ということで男性部門で一番初めに読んだんだけど、もう迷いなく投票していた。絵の感じがあまり好きではないななんて思いながら読み始めたけど、スルスル読み終わっていた。ポップな展開だけどなかなか考えるお話。
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  • StarStarStarStarStar

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    Oct 03, 2025 (PST) | Translate to English
    宇宙
    すごい、心救われる物語でした。人はそれぞれ違うので、得意不得意があって、人より不得意が多いと邪魔者扱いされる事もある。自分のできる事、自分の得意な事、自分に合った仕事など見つけるのも難しいです。私も不得意が多いと思って過ごしているので、どーにか繕って生活しています。そばに分かってくれる人がいるってとても心強いです。この物語を読んで、心救われる思いと、頑張ろうっていう思いが湧いてきました。ありがとうございます。
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  • StarStarStarStarStar

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    Sep 28, 2025 (PST) | Translate to English
    宇宙飛行士を目指すのかと思ってました。
    This review contains spoilers. 宇宙は例えで困難な状況のことだったのですね。人は未知のものに名前を付けて分類して、知識にしてやっと安心する生き物なんですね。自分と違う者(物)を受け入れるのにハ-ドルがたくさんあって乗り越えられる人の何とか少ないことか。生きにくい世の中です。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 27, 2025 (PST) | Translate to English
    空眺めてみようと思う
    This review contains spoilers. 生きるのに工夫が必要な人がいるこれは誰しも色んなところで有るんだろうな。最初はヤンキーくんがクラスの隅にいるような平凡な子と仲良くなってって話なのかと思いきや、そんな単純な話ではなく。1巻引き込まれるように最後まで読み進めてしまった。良作です。
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  • StarStarStarStarStar

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    Sep 26, 2025 (PST) | Translate to English
    新しくて面白い
    普通な子と不良が友達になる話はよくあるけど、ちょっと病名が付きそうな子を主人公にしているのは、読んだことがないかったので、新しくて面白かった。
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  • StarStarStarStarStar

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    Sep 24, 2025 (PST) | Translate to English
    これを10代?学生時代に読みたかった!!
    思春期の皆さんにそして全人類に読んでもらいたい。行きづらいなぁとかだるいなぁとか色々あるけど人それぞれ色々あるけど、世界は広いのか?広いんだなぁ〜ほわー!って温かい気持ちになりました偏見なくそうって。自分の思い込みで誰かの刷り込みで思ってることとかあっても、それが果たしてそうなのかは分からない。自分で知って歩いてくしかないんだなーとか。この本を悩んでる人達にほんと読んで欲しくて。お子様にもオススメです。大人の人も心がほわーってとなります。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 23, 2025 (PST) | Translate to English
    心震える作品
    This review contains spoilers. 前から高評価なのは知っていましたが、今回電子コミック大賞ノミネートということで1巻読んでみました。すごい作品に出会ってしまった!というのが正直な感想。彼らが生きている世界を「宇宙」にたとえ、生きるための拠り所を「テザー(命綱)」と呼ぶ。今仕事として発達に特性を持つ子どもたちと関わっていますが、登場人物それぞれが抱えるものの描写はかなりリアルに感じました。30年以上「宇宙」を歩いているであろうわが息子の「テザー」に感謝しつつ、青春真っ只中の宇野くん、小林くんたちを見守りたいと思います。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 22, 2025 (PST) | Translate to English
    君と宇宙を歩くためにってタイトルだけで涙
    This review contains spoilers. 子供が発達検査でグレーと言われてから、全く知らなかった特性の事を色々調べ、困難に感じる育児をしている身としては、始めはこの作品を知っていても読むのを避けていました。フィクションとして楽しめないと思って。ですが沢山の良いレビューに背中押され読み始め、自分の想像していたストーリーではなくて、小林君と宇野くんとの出逢いから、機微に触れる様々な出来事を通して変わろうとする2人の青年の姿を優しく描いている作品でした。そして自然と涙がボロボロ溢れて何も自分は分かっていなくて、心が痛いです。普通という自分の中にある概念に知らぬ間に当てはめようと、当事者の本当の気持ちを無視していたと気付かされました。そして言葉の暴力も。自分も子供に対して「なんで?なんで分からないの?」と小林君が恐怖に感じていたと吐露する言葉を何度も言っていました。小林君が恐怖や不安になると暴力が出てしまうというのも凄く納得です。井ノ上先生の押し付けがましくないやんわりしたアシストや言葉も心に刺さります。良かれと思ってしていた自分の行動は全ての人にとって最善とは限らないという当たり前の事を教えられ、そして自分も小林君や宇野くんと何かしら重なるところがあったかもと、全くの他人事ではないと思い知るのです。この作品はこの先もずっと時々読み返し、自分にとって我が子とこの宇宙を歩くためのテザーとなりそうです。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 21, 2025 (PST) | Translate to English
    何かに気づく.
    1巻読みました。「とても優しい」そんな言葉が浮かびました。普通ができない子達のまっすぐ生きる姿に心が洗われます。1巻の終わりの方の天文部の顧問の先生の言葉には、ハッとさせられました。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 21, 2025 (PST) | Translate to English
    胸がギュッとなりました。
    タイトルを見て興味が出たので1話読んでみました。なんて素敵なタイトルなんだろ…君と宇宙を歩くために。私も宇宙側なのかなぁ…
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 21, 2025 (PST) | Translate to English
    泣きながら読みました
    宇宙を歩くってなんだろう?って、思いながら読み始め、それが分かった時からもう、なんだか涙が止まりませんでした。すごくリズミカルにテンポ良く、面白く読めるのに言葉がズシっと心に刺さる。そこからじんわりと温かくなってきます。今、生きづらいと思っている人が世の中にたくさんいて、それぞれが自分なりに闘っていて、そんな人たちがこうやって誰かと交わりながら楽しく自分らしく生きられたらいいなと、心から思いました。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 15, 2025 (PST) | Translate to English
    たくさんの人に読んで欲しい
    平成のあの頃の空気感が味わえます。宇野くんも大和くんも、今現在ならその苦しみに名前が付けられた子たちだと思います。でもほんの少し前までは、そういった子たちも大勢に混ざって自分で何とか乗り越えるしかなかった。その時代背景がこのストーリーにより一層、切なさや苦しさ、温かさや勇気を与えているように感じます。大人になった今、そう言えば自分にもそんな不安で息苦しい気持ちがあったなと、思い出して考えさせられる人も多いんじゃないかなと思いました。一見正反対の2人が実は似た息苦しさを抱えていて、それにどう向き合い、生きていくかを手探りで見つけていく。宇野くんのひたむきな努力も素晴らしいし、大和くんの素直な吸収力も素敵。互いに補いあって前に進む2人の関係性に涙が出てしまいます。お姉ちゃんと宇野くんの関係性もまた涙してしまう。正義感の強いお姉ちゃん。ギャルになった優しいお姉ちゃん。素敵な姉弟です。朔ちゃんの主人公2人への詰め寄り方は、なかなかリアルです。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 08, 2025 (PST) | Translate to English
    勇気が湧いた
    てっきり宇宙飛行士を目指す漫画なのかなと思い込んでいました。わたし自身も宇宙よりの人間なので、宇野くんが直面する難しい場面に共感を覚えました。なんとか適応しようと努力する姿に敬意を表します。宇野くんの誠実な人柄を認めて仲良くなってくれる人達が増えていく様子は胸が熱くなります。腐らず投げ出さず自分のできる事をコツコツと努力する姿はとてもカッコ良いと思います。ありがとうと伝えたい気持ちでいっぱいです。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 10, 2025 (PST) | Translate to English
    心はまっすぐ
    This review contains spoilers. それぞれ何が苦手か得意か、何を思うか、わからないまま共存していかないといけない。ましてや複雑なイキモノなのに人間は大変だ。特に学校は世界が小さい。そんな場所でうまくやる方が実は難しくて当然だよな、と改めて思いました。メイン2人は見た目もキャラも全く違う。自閉症?ADHD?の転校生宇野君の言動にシンパシーを感じたのはヤンキー高校生小林君。1人どこかの空間にいるような孤独、疎外感を知ってるから。端からは見えない努力や悔しさを、たった一人でも見つけてくれたら、タイトルのように共に歩いていけるのだと思う。そんな優しく、切なくも救いのあるお話です。絵も個性的ですが魅力的。表情、言動の機微が素晴らしいのはさすがアフタヌーン発作者さん。続きを楽しみにしてます。
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