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Reviews for Firefly Lights in Alluring Nights Manga

Overall :

StarStarStarStarStar

4.9

413 Global Ratings
  1. 5 star
    93%
  2. 4 star
    7%
  3. 3 star
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  4. 2 star
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  5. 1 star
    0%

361 - 380 of 393 Reviews

Japanese reviews were originally posted on Comic C’moA. Some reviews may contain spoilers for unreleased content or topics unrelated to MangaPlaza services.

  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 15, 2022 (PST) | Translate to English
    今すぐみんなこれ読んで
    しっっっかりエロいのに独自の世界観が美しくて、どんどん惹き込まれていきます!商業BLなのに、なんか良い純文学読んだなぁ…みたいな感じ…!心情の描写が相変わらずすっごいです。人間くさくて大好き。そして主人公くん、めちゃめちゃかわいいです。キラキラした顔大好きです。迷ってるなら全員買って読んで!!!そして先生第二弾もお待ちしてます!!!!
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 14, 2022 (PST) | Translate to English
    よき?
    BLの括りにしないでも青年誌でもいけそうな…キラキラのBLも好きですが、倫理観の善し悪しで括られないエロス満載愛憎劇も大好物なのでどんどん描いていただきたいです。次回楽しみにしています!?
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 14, 2022 (PST) | Translate to English
    感激
    This review contains spoilers. 雨瀬先生のALLOUT、倫理ですの愛読書です。先生のお描きになるキャラは少し陰があって、独特な艶っぽさで、それがすごく魅力的で、ストーリーも惹き込み方が圧倒的です。そんな先生がBLって、感激と感謝しかない。題材が特攻隊と重めで、正直読み終わりの後味が、戦争ものなので、ズーンときてしまいましたが、ファンの方にはぜひ読んでもらいたいと思います。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 14, 2022 (PST) | Translate to English
    たった1夜から生まれた執念
    This review contains spoilers. 戦時中、記録係(今でいう報道カメラマンなのかな)として軍に従事していた淀野(攻)は特攻隊の田中(受)の事を気に入っていた。ある夜、たまたま風呂の時間に居合わせた淀野は田中の褌姿を見て息を飲むが、その顔を見られ時間を置いて田中にその劣情を指摘されてしまった淀野は、先に戦死した恋仲の男“やぎさん“と関係を暴露され…ー激しい一夜を共にした淀野と田中は、それ以降気まずくなり。ろくに話さぬまま、彼の部隊が移動した数日後、田中の名誉ある死を伝え聞いた。淀野の耳に残る、甘く切なく“やぎさん“を求める声は終戦後も淀野の耳に残り…田中を忘れることができず、否、ファインダー越しに笑いかける田中を抱き戦死した“やぎさん“を見つけるべく足しげく新聞社に頭を下げるのだった。いや、本当。先生の既刊である倫理は〜を最新刊出る度に見てるんですが、いやもうエロいなぁ…倫理の先生は抱かれる側なのかなとか思いながら見てたんですよ。色気がヤバいじゃないですか、絵柄が。は〜〜…商業BLかかないかなぁ無理だわなとか思ってたらさぁ!ご光臨ですわ…(合掌)未亡人との…未亡人が…寂しくて淀野を利用して旦那を思い出しながら抱かれて、追いかけたくて追いかけたくて特攻隊に志願して見事に最期まで旦那を思って天国に逝ってさぁ……雑誌が違えば転生で幸せにルートか来世で出会って幸せにルートのやぎ×田中の神聖な行為を拝見したいけど?!いやでも間男の淀野…強烈な一夜を永遠に脳に刻まれた故に、何としても“やぎさん“を見つけたいという執念は田中の為なのか、はたまた嫉妬からか。どっちなんかはまだわからないけど、は〜…こりゃ凄いよ。凄いよ。凄くエロかった…田中も淀野に惹かれてたのかな…やぎさんの匂いがしない襟巻き身につけて淀野に抱かれる田中。田中は淀野からの歯形を身に纏って逝ってしまったけど…最期の数瞬、淀野のこと思い出してくれたかな田中…2話も楽しみ…早く淀野と一緒に愛憎に浸りたいね…田中くん、愛してるよ。追記…2話/和さん…特攻何度も失敗して無事に帰還してと思ってしまった…相思相愛じゃん…ああ…これが戦争か、だから蛍火艶夜かと思った…最高に良かったけど辛い。7話/たっちゃうのかぁ…始まらない片思い、どうなるのか。8話/掛け合い交じわい最高すぎて…9話/打上げ花火のようだった…10話/鳴子さんが心配だヨォ…11話/兎ちゃん…12話/喘ぎ最
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    Aug 14, 2022 (PST) | Translate to English
    雨瀬先生のBLが読めるとは…!
    様子見しているみんな!買え!買えー!(藤子不二雄SFに出てくる抱けオジサンみたいな叫びになってしまった)、みんなー!間違いないぞ雨瀬先生のBLだ!陰鬱でジットリと湿度の高い空気感。肌と肌とが汗感たっぷりにがっぷりむっちり組み合ってるBL…!どえらいことですよ、ラグビー漫画のALL OUTの時から、なんて色気のある絵をかく作者さんなんだろうかと惚れ惚れしていたけれど、そして倫理の漫画ではキャラクターの心情に陰影をつける漫画の力が凄まじい作者さんだと惚れぬいてしまったわけだけど、今回、こんなふうに男男の恋情に振り切ったBL(というか、衆道?)作品が拝めるとは…。志津摩くんに心とらわれたカメラマンの不憫オジ、なんともいえない哀愁にみちていて、いいビターエンドでした。読み終えたあと表紙の志津摩くんを見返すと、こちらを見上げる顔、めっちゃゾクゾクしますね…
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  • StarStarStarStarStar

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    Aug 14, 2022 (PST) | Translate to English
    あつい…あつすぎます
    This review contains spoilers. 流行りのきれいな男の子…ではないですが、果てしなくエロスを感じます。肉と欲…というか、やむにやまれずという具合が本当によく表現されていてよきよきです。ラスト、メリバっぽいというか、淀野は向こう側に言ってしまったわけですが、それも含めて尊い。
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  • StarStarStarStarStar

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    Oct 02, 2024 (PST) | Translate to English
    良かった
    太平洋戦争末期頃の航空隊の話私はかなり好きでしたそれぞれのキャラクターにそれぞれ良さがあって同化しない、個がありますまた絵柄が美人すぎず、日本人顔が多く、当たり前かもしれませんが髪型が今風なんてことなくしっかりと当時の髪型、恰好です雰囲気や外観的乖離が少ない点から見ても好きです
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    Sep 10, 2024 (PST) | Translate to English
    ズッシリときます。
    特攻隊の若者達が主人公なので、残り僅かな時間の中で、繰り広げられる人間ドラマは、ズッシリときますね。切なさが、現代ものとは段違いに心刺さります。
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  • StarStarStarStarStar

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    Jun 14, 2024 (PST) | Translate to English
    これはいい。ハマる。
    特攻隊という最後は別れもあってのBL。キュンと切なさと折混じってなんとも言えない感情で、いつも読んでいたBLと全く違う感情で読めました。とりあえず最高です。
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  • StarStarStarStarStar

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    May 29, 2024 (PST) | Translate to English
    忘れられない一夜に
    特攻隊の写真を撮りに来ていたカメラマンが、ある少年に惹かれて……。いつまでもその一夜が忘れられずに、その少年の写真を探し続ける。そして……。
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    Apr 13, 2024 (PST) | Translate to English
    海に墜落
    This review contains spoilers. 八木さんは生き残ったのかな!?続きが気になります。カメラマンと戦後に出会いそうな予感。どうなるんたろう。
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  • StarStarStarStarStar

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    Dec 07, 2023 (PST) | Translate to English
    この時代ならではの
    話題になっていたので遅まきながら読みました。最初は絵がちょっとな~なんて思っていたんですけど読んでみたらグイグイ物語に引き込まれちゃって。この時代、この境遇、戦争末期に生きる彼らならではの情緒や台詞など一つ一つ細かく作りこまれていると思います。面白かった、というには読後感が重たすぎる…。これはBLで収めていいジャンルなのかな?ちょっと評価に困る作品でしたが、読んで後悔はないかなと思います。
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  • StarStarStarStarStar

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    Oct 28, 2023 (PST) | Translate to English
    切ない
    切ないロマンスと、時系列がわかるとああそうだったんだと腑に落ちる作品です。戦時中別れなければならなかった家族や恋人たちが多くいたんだろうなと考えさせられました。
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  • StarStarStarStarStar

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    Aug 26, 2023 (PST) | Translate to English
    胸を打つ作品
    時代背景と独特な描写に最初は躊躇していましたが、あっという間に作品の世界観に引き込まれてしまいました。これまでのBL とは一味違う新しい読後感を感じられます。
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  • StarStarStarStarStar

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    Aug 25, 2023 (PST) | Translate to English
    表紙もスゴイが中身もスゴい
    読者層が概ね女子であるBLジャンルで、なぜあえて受け入れにくいであろう絵柄をそのままぶつけてきたのか疑問だった。物語と時代と執着の全てを表現するのにこの絵柄は必要不可欠だったんだね。胸が焼ききれそうなほどの切なさも余すことなく伝わってくる。読んでみないとわからない。
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  • StarStarStarStarStar

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    Aug 11, 2023 (PST) | Translate to English
    戦争を題材に斬新な作品
    特攻隊の田中は、記者の淀野と親しくなるが、、、田中は、先に特攻で逝った八木を想いながら、淀野と行為をするが、最後まで切ない。太平洋戦争で犠牲になった青年たちの赤裸々な内容に震えました。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 03, 2023 (PST) | Translate to English
    改めて反戦・命・本能を想起させるBL・・
    扉絵で分かるよう気骨のある絵柄で,泥臭いほどの人間味があふれている特殊な作品でです。命が道具ともされた戦時中を舞台に,人と人の深い結びつきに性を絡めているので,精神と肉体の交わりということについて改めて考えさせられました。半年に1回位で読み返しては心に刺さります。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jun 29, 2023 (PST) | Translate to English
    面白いけど少し気になる点もある
    基本的にはとても引き込まれる良い漫画だと思うし、新刊が出たらまた買うので応援してます。ただ少し気になるのは、特攻って南の地方で春から夏にかけての出来事なのにみんなすごく寒そうにしていること。どういう資料があるのだろう?戦争が終わりに近づいた時期の、九州から台湾、南の島の出来事ではないのだろうか?あと、極限状態で寂しさを抱えていたことは充分想像できるので、過激な性描写をしなくても、不思議な情念で結ばれた関係性は伝わる。作者の思う通りに思いっきりエロく描いて良い…でも、故人への敬意が見れる描写が欲しかったです。
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  • StarStarStarStarStar

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    Jun 25, 2023 (PST) | Translate to English
    長くなりそう
    最初の作品から、〜編となっているけど、最初のキーマンから、八木編に繋がり、終わり方からして先が長くなりそう。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jun 20, 2023 (PST) | Translate to English
    いやーよかった
    BLと帝国主義時代の作品が好きな私にとっては最高な作品でした。時代の背景も細かく描写されており、非常に読み応えがありました。
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