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Reviews for Eureka Manga

Overall :

StarStarStarStarStar

4.5

39 Global Ratings
  1. 5 star
    54%
  2. 4 star
    44%
  3. 3 star
    3%
  4. 2 star
    0%
  5. 1 star
    0%

21 - 32 of 32 Reviews

Japanese reviews were originally posted on Comic C’moA. Some reviews may contain spoilers for unreleased content or topics unrelated to MangaPlaza services.

  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 04, 2024 (PST) | Translate to English
    吸血鬼さん
    吸血鬼さんのお話しでした。時の流れがゆっくりとしています。ステフとシュクの二人旅です。なんかエロいです。そんなエロい事もしていないのに。絵から出てくる雰囲気がきっとエロいんだ。ステフの子どもの頃のお話しにうるっときました。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jun 29, 2023 (PST) | Translate to English
    引き込まれるストーリー
    This review contains spoilers. 映画みたいな世界観で読み進める程ストーリーに引き込まれる感じがしました。ステフは親友への贖罪として吸血鬼になって孤独な旅をしてて、シュクは亜種で母を亡くし姿を消した父を憎みながら孤独感で押し潰されそうになっていました。2人が出会い、人生に幕を閉じたいという気持ちは同じだったけど、一緒に旅をしてステフはシュクを生かしたい、シュクもステフに一緒に生きて欲しいと思うようになりこれからもずっと一緒にいられるみたいで良かったです。シュクの父に会い、真実を聞きシュクの心は救われ、ステフも親友から赦しを得たように思えました。これからも親友の代わりに旅は続けるけどシュクも一緒だから寂しくないし、幸せだと思います。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jul 18, 2022 (PST) | Translate to English
    ちょっと難しかったです
    This review contains spoilers. 吸血鬼の半魔 ステファン(ステフ)×吸血鬼の亜種 シュクレイ(シュク)一読して、設定が多くて分かりづらいなー(理解力が乏しいので)と思ってレビューを読んでもう一度読みました。レビューでいろいろ教えていただいたのですが、eureka(ユレカ)の意味について、見つけた!あった!分かった!など何かを発見したことを喜ぶときに使われるギリシャ語に由来する感嘆詞 だというのがわかって、なるほどと腑に落ちました。よって立つところがなかったステフとシュクが過去と向き合い、これから先どうするかを見つけたというか、そもそも出会ったこと自体がユレカなのでしょうか。途中の少年の話がなんか深いのですよね。前に進むために見届けたいものがあったというのが。全体的にクールな感じで、ほんのり温かみのあるラストでした。もう1人のステファンはどうなるのかなってちょっと思いました。彼については謎なので続編描いていただけたらなって思います。エロ描写はないですが、察せるところがあってよかったです。2015年4月 総264ページ カバー下あり エロ描写なし
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    Posted by Readers in Japan

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    Jan 03, 2020 (PST) | Translate to English
    まあまあ
    絵が独特ですが慣れると良く感じました。吸血鬼の世界観が楽しめましたし、今までにない内容で良かったです。
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    Dec 05, 2019 (PST) | Translate to English
    物哀しさ漂う吸血鬼の旅路
    吸血鬼と言えば、とくに人間から吸血鬼になった場合は、人間時分の思い出があり、その後の永遠とも言える時間があり、憂や物哀しさ漂います。この作品は、そんな物哀しさ漂うなかでの出会いと再生。ロードムービーを見ているようでした。まだまだ続きやスピンオフも作れそうだけど、多くを語らない良さも、またこの作品の魅力でしょうね。この作者さんの他の作品も読みたくなりました!
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Nov 20, 2019 (PST) | Translate to English
    ヨカッタ
    少し解りにくい所があったけど読み応えあって面白かったです。ステファンとコレットが切なかった(>_<)
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 10, 2019 (PST) | Translate to English
    切ない吸血鬼の物語
    This review contains spoilers. なぜ吸血鬼になったのか、なぜ吸血鬼として長い時を生きようと思ったのか。その理由を知ると切なくなる。けれど共に生きていこうと想い合えるひと(吸血鬼)とであえたところはホッとしましたし安堵しました。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Dec 10, 2018 (PST) | Translate to English
    雰囲気が良かった
    絵もお上手だし。なかなか良かったです。ちょっと展開が静か、分かりづらい、あまりハラハラしなかったのが残念。淡々としてました。キャラ達はみんな良かったです
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Nov 26, 2018 (PST) | Translate to English
    ファンタジー好きな人向けの絵柄と雰囲気
    This review contains spoilers. のお話。エロは雰囲気通りほぼないけど、ファンタジーな吸血鬼好きならおすすめ。ファンタジー好きなので購入してよかったです。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 05, 2018 (PST) | Translate to English
    受け様愛され度70
    これだけ書き分けてもどの人物もかっこいい、可愛いと思える。1話であっという間に引き込まれました。ただ多少両親に関して疑問が残りますが、ラストで死ぬのか眠るのかはたまた元に戻るのか言葉の意味がよくわからなくドキドキしました。1話ずつ旅物語で長く書けそう。それも読んでみたいな。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jun 14, 2018 (PST) | Translate to English
    雰囲気のある西洋ファンタジー
    かなりしっかりと世界観が作り込まれていて、ひきこまれます。ただそれだけに一冊では物足りないというか説明不足な気もしますが、絵が綺麗で色気があって素敵でした。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Nov 08, 2016 (PST) | Translate to English
    雰囲気はあるけど、?もいっぱい
    This review contains spoilers. 一般的なBLとは違い、自分のルーツを探す旅と贖罪の旅というそれだけでも成立するようなお話の中にBL要素が入っています。独特の雰囲気もあります。ただ全般に分かりづらいところ、不自然なところ、疑問点が散見しました。1、シュクが冒頭で会った半魔と、純血の父親の名前が同じステファン。最初混乱します。2、永遠の命を持つ純血の父親は、もともと名前がなく、シュクの母に(人生で)初めて名を聞かた時、目に付いた看板から「ステファン」と名乗ります。でもシュクは、父親探しの旅で会ったルートガーに尋ねると「(ステファンの)名に覚えがある」と言われます。父親はずーっと名前のない暮らしをしていたのに母と別れた後は行き当たりばったりのそれを名乗ってたってこと?3、純血の父の血を飲んで、子供が欲しいと願っただけで、15歳で母はシュクを産んじゃったの?4、半魔ステファンは「(私を)旅に連れて行ってくれ」と言った直後に「私を待っていてくれ」と言います。え?どっち?的な。しばらく眠って目を覚まさないから旅に出るのは目覚めるまで待ってくれ、という意味だと分かるのに3-4回読み返しました。5、最後の方で、半魔ステファンが太陽に当たれなくなった理由が分かりませんでした。日に当たれないのは純血のはず。半魔から純血になったの??(なんか自分の文章も錯綜してるな・・(´・_・`))総264ページ。
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