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Reviews for Yuri Sensei Is In A Good Mood Today As Well Manga

Overall :

StarStarStarStarStar

4.7

69 Global Ratings
  1. 5 star
    68%
  2. 4 star
    32%
  3. 3 star
    0%
  4. 2 star
    0%
  5. 1 star
    0%

1 - 20 of 69 Reviews

Japanese reviews were originally posted on Comic C’moA. Some reviews may contain spoilers for unreleased content or topics unrelated to MangaPlaza services.

  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Apr 12, 2025 (PST) | Translate to English
    不器用な由利先生
    普段は可愛い六車君をからかって遊ぶ由利先生が、時々ヤキモチ焼いて可愛い行動をとるのが良い。普段は可愛い六車君か、やる時はやる、という潔い行動をとるのも良い。ちょっとレトロな時代背景も素敵。由利先生の過去や佐倉先生との出会いなど、気になる所は多いので、続編を希望します。
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    Posted by Readers in Japan

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    Feb 10, 2025 (PST) | Translate to English
    かわええ~
    昭和という時代もいい。背景がいちいちエモい。温かい木目調が色々なところで目につく。埃っぽい道路を担当作家様・由利に頼まれた焼き芋を抱えて歩く(注:真夏)編集者、六車君。向かう先は由利先生様のご自宅。もちろん先生はお着物姿。我儘な由利先生(天然)と、半べその六車君の会話がコントのように面白い。でも先生六車君だからここまで気持ちを解放できるのよね。なんだかんだ言って2人は対等・・というか六車君の掌で可愛い我儘を言ってるだけ、って感じもします。それに気づくとますます由利先生が可愛く見えてきちゃいます(笑)
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    Dec 30, 2024 (PST) | Translate to English
    作家さん買い
    This review contains spoilers. 今回も良かったです。少し前の時代のお話なんですね。読み始めてから途中までは完全にパワハラと表裏一体の話や…と思っていました。読者側は由利先生の心の内が解るから良いですが、理不尽に振り回される六車君はかわいそうですね。あまりにイタズラが多い由利先生。ちょっと嫌いになりそうです 笑六車君の気持ちと自分の立場を利用してやりたい放題な由利先生。これからは逆に振り回されたら良いなと思いました。そして猫の平蔵が可愛いです。しかし巻末の話で生い立ちが辛いなと。由利先生に見つけてもらえて良かったです。ここで個人的に由利先生のポイントが上がりました 笑平蔵と六車君はきっと由利先生の癒しになるんでしょうね。
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    Dec 28, 2024 (PST) | Translate to English
    作家さん買い❗
    いやぁ~良かったです!時代背景が現代じゃないからずっと気にはなってたけど手をつけないでいたから。由利先生も六車くんも可愛くて最高でした!続きが楽しみ?
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    Dec 15, 2024 (PST) | Translate to English
    色んな意味でお似合いの二人
    昭和レトロの何とも言えないのんびりした空気感が伝わってきました。テレビや映画でしか知らない時代の話なのに、どこか懐かしい気がして、雰囲気と先生の絵がとても合っていたと思います。由利先生の文豪らしい我儘に振り回されたり、簡単に丸め込まれるチョロい六車が可愛くて、遊びたくなる気持ちも分からないでもなかったです。同じく文豪らしい謎かけのような恋愛のアプローチには、とことん鈍い六車に笑ってしまいました。何だかんだ作家と編集としてもカップルとしても、お似合いの二人のやり取りがほのぼのしていて楽しかったです。そんな風にほのぼの楽しいながらも、由利先生の大人の魅力と戦後の影のような部分をかけたような渋み・落ち着きのあるお話でした。
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    May 29, 2024 (PST) | Translate to English
    上機嫌
    This review contains spoilers. 六車くんのお陰ですね。編集部の他の方々もある意味わかっている感じもしますが、ちょっかいをかかる感じで合体はほぼないですね。
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    Oct 24, 2023 (PST) | Translate to English
    昭和レトロが舞台の変人作家×新人編集
    This review contains spoilers. 戦後の東京が舞台のお話。人気作家の由利京一郎は変わり者で、新人編集者の六車くんは苦労しながら日々ひたすら真面目にお仕事しています。〆切前の百合先生は駄々をこねては六車くんをあっちこっちにパシらせるのでした。ある日、六車くんは田舎に帰って家業を手伝うことになったと由利先生に伝え、今までのお礼を言います。六車くんが可愛くて色々困らせては楽しんでいた由利先生は、それを聞いて大いに拗ねて我儘を言って引き止めようとするのでした。たまに田舎言葉の出てしまう六車くんの純情可憐さはもちろんですが、六車くんに対する由利先生の子供みたいな我儘や拗ねたり妬いたりもなかなか可愛いのです。そして六車くんは由利先生の我儘に一生懸命に応えているうちに、いつのまにか立派な嫁になっているのでした。レトロな時代背景が得意な作者さまらしく、建物から服装、小物までが丁寧に描き込まれていて独特の世界観が楽しめます。カッコ良くてちょっと意地悪な由利先生と、そんな由利先生に振り回されて泣いたり赤面したり忙しい六車くんとのお話は『由利先生と愛しき日々』に続きます。
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    Jul 26, 2023 (PST) | Translate to English
    好きな人だから
    ついつい揶揄ってしまう由利先生の気持ちがよく分かります。お相手はまた可愛らしくちょっかい出し甲斐がありますし。由利先生の嫉妬も良かったです、愛が伝わってきますね。戦後それ程経ってない時代設定で先生は戦争を経験された方です、それがお話しに深みを出しているように思います。一瞬のオカルトチックな様子も素敵な趣きです。
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    Jun 19, 2023 (PST) | Translate to English
    作家と編集者
    This review contains spoilers. の王道パターンかと思われますが、大好きです。とにかく毎度、毎度、由利先生のムチャぶりに素直に従い翻弄されるピュアピュア六車くんが健気で可愛すぎるし、なによりチョロい笑 しかしわざと六車くんに意地悪しちゃう由利先生の溺愛っぷりにも笑えるし、このやり取りがたまりませんな。ニヤニヤしどうしであります。ずっと読んでいたい
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    Mar 05, 2023 (PST) | Translate to English
    いいですねぇこの雰囲気
    作家さん買いです。昭和の戦後が舞台とは‥大正明治のお話かと思うような浪漫な空気漂う、表題作のみの一冊。奥手で純な編集さんが狡猾な小説家さんに美味しいいただかれるのですが、作家さん独特の世界観がたまらなくいい!お話です。
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    Apr 13, 2022 (PST) | Translate to English
    とにかく可愛いお話
    This review contains spoilers. 意地悪な攻めと純粋無垢な受けのお話小説家の先生はとにかく意地悪で、読んでてたまにイラッとしますが、受けがまんまと引っかかる姿が可愛いこの受けの性格だから読める話かなと思った攻めが意地悪すぎて、受けに全く気持ちが伝わらず途中すれ違ってしまうが、最終的にはハッピーエンド絵の雰囲気も相まって、心温まるストーリーでした。
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    Nov 23, 2021 (PST) | Translate to English
    よすぎた
    気持ちが通じるまでのもだもだがめちゃくちゃよかったです。どちら視点でもなく完全に壁として、楽しませていただきました!
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    May 16, 2021 (PST) | Translate to English
    癒し?
    作家先生と担当編集さん。由利先生が六車君のこと可愛い玩具と言うように、六車君は本当に可愛い。あの一生懸命さと緩さが堪らない。由利先生、六車君のこと大好き過ぎだったな。平蔵も遠慮するくらいの2人、ずっとイチャイチャしてて欲しい。
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    Sep 04, 2020 (PST) | Translate to English
    良かったです
    ワンコ系受けの六車君が、かわいらしいお話しでした。ずーと見ていたい二人ですね~
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jul 08, 2020 (PST) | Translate to English
    先生買い
    時代背景、登場人物が味があってとても良かったです!先生の作品どれも大好きです
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jun 25, 2020 (PST) | Translate to English
    すごくいい!
    大好きな作家さんです。戦後の軍医上がりの作家と編集者とのお話。先生お得意の純情で素直で単純で打たれ強いドMのウケと、ひねくれて、意地悪で我が儘なドS、読んでいてワクワクして胸きゅんするし最高です。終わりに近づくのが辛いくらいですが、2巻があるので急いで続きに向かいます!
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  • StarStarStarStarStar

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    Jun 21, 2020 (PST) | Translate to English
    すきー!
    とてもほっこりするー!すきー! 心温まりたいときとか コレを読もうと思う。
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    Feb 22, 2020 (PST) | Translate to English
    「由利先生」シリーズ 1 作家×担当編集
    This review contains spoilers. 「由利先生は今日も上機嫌」~「由利先生と愛しき日々」と続く「由利先生」シリーズ1。表題作シリーズ5作(前後編含む)+描き下ろし収録。作家×担当編集。戦後の東京が舞台。ほのぼの系。全185P。★4.5人気ミステリ作家・由利先生と担当編集・六車のお話。六車がお気に入りの由利は、毎回無理を言ったり、からかったりして愛でる日々を過ごしていて…。出版社にもはや男嫁と認識されている六車が、あたふたしていて可愛いやらかわいそうやら。気難しいけど愛情ありの由利先生と純情可憐な六車のやりとりにほっこりニヤリ。今作ではラストにむけキスからカラダの関係まで。六車に「好き」と言わせた二人の関係が、次作ではどうなっていくのか楽しみ。描写は見えない感じで少なめ。★「由利先生は今日も上機嫌」六車が田舎に帰る為に退社すると聞かされ…。「由利先生は今日は不機嫌」六車が見合いしたことを知り…。「由利先生と真夏の夜の夢」怖い話が苦手な六車に…。「由利先生は桃がお好き」風邪をひいた先生に…。「由利先生と戀のお話」前後編キスされた六車は…。「由利先生のお気に入り」描き下ろし6ページ平蔵視点。
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    Aug 24, 2019 (PST) | Translate to English
    イイッ(≧∀≦)b
    作者さん買いです。絵も綺麗やし、ストーリーもしっかりしてて読み応えある作品です。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Aug 07, 2019 (PST) | Translate to English
    馴れ初め編:純朴六車くんのおとなの階段♪
    This review contains spoilers. 舞台は戦後落ち着きを取り戻した頃の東京。元軍医のミステリー作家 由利×出版社担当編集者 六車の話。気難しい変わり者の人気作家先生が、六車くんにだけは駄々っ子の様に我儘放題。鈍感で素直な六車くんの振り回されっぷりが気の毒だけど微笑ましい関係◎先生の我儘にはダダ漏れの愛があり、可愛い六車くんも健気な純朴さは男らしいから、とても愛おしい二人。恋を知らない六車くんがおとなの階段を上っていくドキドキ感がたまらないです(^^)「戀」の文字を読めず検索しました(笑)戦争体験が先生の偏屈ぶりを助長している辛い背景があるも、編集長や社員達が六車くんを嫁扱いしているほのぼの雰囲気とのバランスが絶妙◎黒猫 平蔵くんのシーンも出しゃばらず最優秀助演賞クラスなのもお気に入り( *´艸`)続編は【由利先生と愛しき日々】です。
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