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Reviews for CHRISTMAS WITH THE PRINCE Manga

Overall :

StarStarStarStarStar

4.3

7 Global Ratings
  1. 5 star
    29%
  2. 4 star
    71%
  3. 3 star
    0%
  4. 2 star
    0%
  5. 1 star
    0%

1 - 7 of 7 Reviews

Japanese reviews were originally posted on Comic C’moA. Some reviews may contain spoilers for unreleased content or topics unrelated to MangaPlaza services.

  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Nov 25, 2017 (PST) | Translate to English
    身分違いの恋
    王子様らしくないヒーローと表情のないヒロイン。そんなヒロインの時折見せる表情がなんとも可愛い!大きな山はありませんが、面白かったです。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Sep 24, 2017 (PST) | Translate to English
    イケテる☆
    ストーリー展開があるようでないような、おお、こうなるんだぁ♪と思いながら楽しみました?
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Feb 18, 2020 (PST) | Translate to English
    情熱的な恋。
    ヒーローのグイグイ感がなんとも 痺れました。イジワルな母親が かえって、恋に火を付けたようで、ざまーみろって思いました、苦笑。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jan 23, 2020 (PST) | Translate to English
    我が国を救う最後の希望
    ヒーローアーロンには、長兄夫婦に跡継ぎがなかなか授からない事で、その重責を背負わされようとしていた。責任と理解し、数々のご令嬢と対面してきたようだ。その名ばかりの令嬢たちに辟易したアーロンの見染めた女性が、作物の病原体を調査しに来たヒロインオリビア(リブ)だった。王子であるが故に、自由からは隔離されてきた人生を吐露してはいたが、そこには故国への愛情もあって納得はしているようだ。が、リブの生い立ちを知り、自立している女性として、博士として惹かれていく。彼女にしてみれば そうしたくて今の自分が有る訳でなく、それしかなかったから今の自分が有る訳だ。いくら身分違いとは言え、国家の危機的状況の救世主として招請した博士に対して、王妃のあんまりな物言いに苛立ちが頂点に達した。引っ叩いたろかぁっ?と。まぁそれら諸々を国王が引き受けてくれたのだけれど、考えてみれば、今回の様な作物被害が、この先にも必ず起こり得るわけだから、彼女が滞在することを喜ぶべきですよ王妃、と誰か言わないのか?アーロンも 不平や不満ばかりで母親を押しのけようとするのではなく、ついでにこの頭脳を引き継ぐ孫が誕生するならば、未来は特に安泰ではないかと 知恵の働かせどころをもう少し見せてもらいたかったな。にしても、国王の人事の素晴らしい事。こんな父親を参考にしてアーロンも素敵な夫となることは約束されたも同然!
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    Posted by Readers in Japan

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    Jan 26, 2018 (PST) | Translate to English
    王子だから避けるのと、寄ってくるのは同じ
    王子にとり、相手が王子だからとヒロインの様に二人でいる所を他人に知られたくないのと、その反対に、相手が王子だからこそ結婚相手の座を狙う「令嬢」たちが側に居ることを利用するのとは、どちらも同じことだと言う。この言い分には「!」だった。ヒロインは天才、出自が問われるのは、親の身元がわからずに何が背景にあるのか、という不安感も大きいと思うが、ヒロインのケースはそこは調査すれば出てくる。王家に優秀な血が入ることはむしろ喜ばしい。こういう母親みたいな人はどこにでもいて、典型的な点で、スッキリした構造のストーリーなのだが、その最大の抵抗勢力が、彼の言葉から「折れたよ」と聞かされて、ヒロインはすぐハイと受け止められるものなのか?最後の台詞で王国を離れてきたのに?探しに来てくれた、迎えに来てくれた、申し込んでくれた、要素は全て揃えて結末に至るので、終わりよければ、ではあるが、少々わだかまる。写真を思わせるような、「絵」らしくない風景の描写、手の込んだ描き込みで、細部まで壮麗さに目を奪われる宮殿内部の描写などが、ハーレクインの王子ものとしては、人物コマ以外は大いに眺めて楽しめた。人物はその圧倒されるバックとは対照的に、ダンスシーンなどに、よりダンスらしさが欲しかったと思う。物語後半からの、集中的な国王夫妻の登場も、敵役を出すために設けられているみたいに唐突感を覚えた。重要な握手のシーン。ドラマ的にヒロインのリブの感情に訴える行為でありながら、一度目は普通の描写、二度目に至ってはクライマックスにも拘らず、なんとなく軽いひとコマなのが残念な気持ちがした。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Jun 09, 2015 (PST) | Translate to English
    知的なヒロインと王子の話
    あんまり王子っぽくない王子のヒーローでしたが、ヒロインに対しての強引なところはメロメロ感が出ててよかったです。表情があまり豊かではないと思った天才学者のヒロインも、たまに見せる少女のような顔が可愛かったです。
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  • StarStarStarStarStar

    Posted by Readers in Japan

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    Oct 29, 2013 (PST) | Translate to English
    アーロン王子がかっこいい?
    身分違いの恋が好きな方にオススメです。ただ、ちょっとラストがあっさりあっけなく終わりすぎなのがマイナス1点かな。ヒロインがヒーローの前から姿を消すのですが、あまりにもあっけなく見つかってしまって。そして再会した時の二人の出会い方も割りとあっさりめで。でも、ヒロインとヒーローのキャラは好感が持てたし、ヒーローのかっこよさは十分に堪能できるかと思います。ちょっと強引なとこもあるけど最初から優しいヒーローでした。
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